日本代BID: 京焼 清水焼 花紀行盃 藤 俊山

(商品ID:shoindo:10009782)
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ギフト対応 清水焼窯元俊山窯の花紀行のシリーズ 盃、藤の花です。趣ある乾山調の生地に四季折々の草花を描きました。薄手で優雅な形状、お酒やお茶のひと時を京都の器でお楽しみ下さい。 ◆当店の京焼清水焼はご自分用だけでなく、 贈り物やお返し、プレゼントに大変喜んで頂いております。 【贈答用】母の日 父の日 敬老の日 バレンタイン ホワイトデー 誕生日プレゼント 【季節の贈答品】 御歳暮 御中元 暑中見舞 寒中見舞 【祝い事・お返し】 御礼 引出物 結婚祝 内祝 御祝 出産祝 新築祝い 【家族の御祝】節句祝 還暦祝 古希祝 喜寿祝 傘寿祝  米寿祝 卒寿祝 白寿祝 【外国への土産】外国の方へのお土産、プレゼント 【記念品】景品 記念品 開店記念 開業記念  配り物 他に人生の節目や、粗供養などにもご利用ください。楽天国際配送対象商品(海外配送)詳細はこちらです。 Rakuten International Shipping ItemDetails click here清水焼窯元、俊山の盃、花紀行のシリーズ 藤です。 土ものでも京焼ですと薄作り。横に広がった、飲んべえ好みの形状。 白い藤、紫の藤、紺の藤、日本人にとって縁起の良い藤の花を大ぶりに。 京焼の祖、乾山風の土物の盃、趣ある乾山調の生地に四季折々の草花を描きました。 御本とよばれる赤い窯変や鉄粉などの黒い点々もこの器の魅力の一つです。 渋さの中に華やかさが感じられる日本の四季を感じさせる盃です。 お茶、お酒に限定せず、小鉢、豆皿として、多目的にお使い頂けます。 ◆商品番号 11060 藤 盃 俊山 花紀行 ■寸法 直径8cm 高さ3cm 化粧箱 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 ●器の色について 撮影時の照明・パソコン・モニターの種類や設定の影響で掲載画像と実物では色の見え方が異なる場合もございます。予めご了承ください。 陶歴 森 俊山 大正年間より70数年にわたり、京都・東山・御寺泉涌寺のふもとで、 仁清・乾山により完成された「京都・清水焼」の伝統を継承し 現代感覚に反映させ、絶えず斬新な作陶を追及している。 大正6年 初代森一俊九谷焼で習得した技法で京都に窯をおこす。 昭和21年 二代森典弘 国立陶磁器試験所伝習生終了後、 徳力孫三郎先生の指導をうけ、新しい意匠陶器の研究を志す。 京焼・清水焼展・青陶会作陶展に出品し、 知事賞・市長賞等を受賞する。 また、昭和58年には、伝統工芸士に認定される。 現在、泉涌寺地区の協同組合の理事長・ 全国陶磁器意匠保護協議会審査員を務め、 陶磁器業界の発展に尽くす。 森 俊次 1957 京都府生まれ 1977 京都府陶工訓練校修了 1978 京都市立工業試験場陶磁器修了 1980 京展入選(以降毎回入選)    日本新工芸展入選(以降毎回入選) 1981 日本陶芸展入選    日展入選(以降8回入選) 1983 全関西展第三席受賞 (以降4回受賞) 1985 京都府画廊選抜展知事賞受賞 1986 京展美術懇話会賞受賞(以降3回受賞)    日本新工芸展新工芸賞受賞 1987 ギャラリーマロニエ個展 1988 創工会選抜展ギャラリー・ル・モンド 1989 八木一夫現代陶芸展入選 1990 美濃国際陶磁器フェスティバル入選 1991 京都府工美展優秀賞受賞 1992 京都大丸個展 1993 京都創作陶芸の流れ展(京都文化博物館) 1994 新宿伊勢丹個展 1997 日工会展日工会会員賞受賞 現在 日工会会員/京都府工芸美術作家協会会員





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